札幌市南区の外壁リフォーム+断熱改修現場が取材を受けました

寒くなってまいりましたね。

皆さんこんばんは。

すでに暖房を使い始めた方もいるのではないでしょうか。この時期は温度計を見ると20℃以上あるのに、家のなかがどことなく肌寒い季節です。

さて、先日、札幌市南区で行っているリフォーム現場が、住宅専門紙「北海道住宅新聞」の取材を受けました。

編集長の白井さんは、いっしょに既存住宅の断熱化を推進する『あったかリフォーム倶楽部』の事務局でもあり、5年前の2015年から「300万円で外壁張替といっしょに断熱改修」を推進してきた仲間でもあります。

その白井さんから『新人記者が入社したので、現場で断熱リフォームを説明してやってほしい』と電話が来まして、快く引き受けました。

この記事は、その新人記者がつくった記事だそうです。

 

ボクは記事を書く仕事をしたことがないので、何ができれば合格点とか、ぜんぜんわかりません。ただ、こういった建築現場に来て取材し、写真を撮って、あとで記事にまとめるという仕事ははじめてだったらしく、その第1号が当社だったというのは少しうれしいです。

 

コロナ渦で、実際に現地に行って取材する機会が減っているのだそうです。難しい年に記者デビューになりましたが、がんばってください。

 

さて、南区の現場はいい具合に終盤を迎えています。今年の冬は暖かく劇変するはずです。